FX海外業者という儲け方

FXは何も国内だけじゃない!

規制やら何やら色々大変なFXルールは当然日本国内のみ適用。優良海外FX企業は全く関係ありません。

もっと細かく ...

XEMarkets紹介

  • バークレー銀行信託保全
  • メタトレーダ完備
  • スマホも使える
  • 賞金付きコンペ開催
  • バイナリーオプション

    為替を用いた取引といえば「FX」が有名ですね。
    ですが今回ここでは、同じく為替金融取引のひとつである「バイナリーオプション」を取り上げてみたいと思います。

    「バイナリーオプション」は、2択予想をするだけのシンプルさが魅力の取引です。
    ただ、その2択取引にはいくつかのスタイルがあり、大きく3パターン「ハイ・ロー型/ワンタッチ型/レンジ型」に分けることが可能(業者によって呼び名が変わることもあり)。

    では早速、この3パターンの仕組をご紹介しながら、「バイナリーオプション」取引の特徴をみていくことにしましょう。

    ●ハイ・ロー型

    「バイナリーオプション」の基本スタイルといえばコレ。
    判定時刻に、対象銘柄のレートが「上がっている(ハイ)」か「下がっている(ロー)」かの予想をする「ハイ・ロー型」です。

    例えば、60秒後のレートが今より「ハイ」か「ロー」かを予想するというもの。
    60秒が経過し、その時のレートが予想と合っていれば利益を手にできる…といった仕組です。特に為替のトレンドがハッキリしている時にメリットの大きい取引方法だといえます。


    ●ワンタッチ型

    これは、満期時刻までのあいだに、対象銘柄のレートが設定されている値に一瞬でも届くか/届かないか、つまりタッチするかしないかを予想する取引(満期終了時ではなく、レートが設定された値に届いた段階で勝負がつく仕組)です。


    ●レンジ型

    これは、満期がくるまでの期間、対象銘柄のレートが、あらかじめ設定されている上下2つの値の範囲内(レンジ内)にとどまっているか/はみ出るか、を予想するというもの。
    レートが一瞬でもレンジ内を外れれば、その時点で取引終了となります。

    また、レンジ型には満期時の値で判定するタイプもあり、こちらでは、途中の経過は一切判定に関係なく、満期時刻が来たときに、レートが指定されている範囲内にあるか否かを予想します。


    以上にあげた3つが「バイナリーオプション」の基本取引です。
    どのタイプの取引をするかは、相場状況および自分の好みに合わせて決めればOK。
    いずれも2択予想でわかりやすく、高い投資知識がなくても始めやすいのが特徴です。

    また、3つの取引パターンを上手く活用すれば、トレンドがハッキリしている時にも・していない時にも、上昇トレンドの時にも下降トレンドの時にも対応可能。
    つまり、気軽に取組みやすく、どんな局面においても利益を狙える点が、「バイナリーオプション」ならではの強みだといえるでしょう。



         copyright ©
         netfxjapan.com