FX海外業者という儲け方

FXは何も国内だけじゃない!

規制やら何やら色々大変なFXルールは当然日本国内のみ適用。優良海外FX企業は全く関係ありません。

もっと細かく ...

XEMarkets紹介

  • バークレー銀行信託保全
  • メタトレーダ完備
  • スマホも使える
  • 賞金付きコンペ開催
  • XEMarketsの入金出金

    入出金方法

    XEマーケットが使いやすい理由の一つに、入金処理の迅速さがあります。クレジットカードを使って入金すれば、ほぼリアルタイムに、口座に入金が反映されます。

    相場を眺めていて、チャンスだと思った時にすぐ入金できて、そしてすぐに取引できるのがXEマーケットの大きなメリットです。そして最低入金額は5ドルからという手軽さです。

    資金は5ドルであっても、レバレッジを888倍にすれば、約40万円ほどの取引が可能です。少ない元手で、大きな取引ができるのが、ハイレバレッジ取引の魅力です。

    対応しているクレジットカードも豊富

    XEマーケットが対応しているクレジットカードは、Visa(ビザ)、Visa Electron(ビザエレクトロン)、Mastercard(マスターカード)、Maestro(マエストロ)、Switch(スイッチ)、Solo(ソロ)、Diners Club(ダイナーズクラブ)です。

    残念ながらJCBカードは、対応していないのは、海外業者としてはしようがないと言えるでしょう。バイナリーオプションとは異なる投資形態ですが、入出金に関しては似ています。取り扱いのクレジットカードであれば、入金は基本的にリアルタイムで、遅くても1時間以内には反映されます。そして手数料も、もちろん無料です。

    口座名義人とカードの名義が同一でなければならないのは、他の業者と同じです。

    電子マネーにも幅広く対応

    XEマーケットでは、Neteller、Moneybookers、LibertyReserve、WesternUnion、MoneyGram、China UnionPayと多くの電子マネーにも対応しています。これらの電子マネーで入金すれば、24時間程度で口座に反映されます。しかし電子マネーの場合は、クレジットカードとは違い手数料が発生します。

    Netellerの場合は、一回の取引につき3.9%+最低1米ドル、Moneybookersによる入金の場合は、一回の取引につき1.9%+0.29ユーロの手数料が発生します。LibertyReserveでは、1%(最小0.01米ドル~最大2.99米ドル)の手数料がかかります。他の電子マネーでは、手数料は発生しません。

    銀行の電子送金は損する

    XEマーケットでは、銀行からの電子送金も受け付けてくれます。しかし電子送金の場合には、入金の口座の反映までに、3営業日程度がかかります。また銀行の電子送金では、トータルの送金コストが高くなります。これはTradeRushと同様ほどの期間とコストです。

    XEマーケットの手数料は無料ですが、銀行の送金手数料に加え、銀行での不利な為替レートでの両替に、両替の手数料も発生するのです。したがって銀行の電子送金での入金は、現実的ではありません。

    出金

    預託金の入金がクレジットカードでされた場合には、クレジットカードへの出金ができます。その上限額は、入金額と同じになります。電子マネーによる出金も、クレジットカードと同じ考え方になります。

    そのいずれであっても、依頼してから24時間以内に、出金の処理がおこなわれます。それ以外の場合は、銀行口座への出金となります。出金の指示には、クレジットカードなどよりも若干の手間がかかり、銀行口座への入金は、3営業日以降になります。



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